Keynote

Mac

2021/1/30

[Mac] 画像Aと画像Bを組み合わせた一枚の画像ABを一瞬で作る方法

ここに、Aという画像と、Bという画像があります。それぞれが独立した画像ファイルです。 この2つの画像を組み合わせて、横長の画像ABを作りたい場合、あなたはどうしますか? ボクなら「Keynote」と「プレビュー」を使って、一瞬で作り上げることができます。それは本当に魔法のように——。

Mac

2021/1/30

[Keynote] スライド内容に一切の影響を与えずスライドのサイズのみ変更する方法

Keynoteのスライドサイズを変更する方法。それはカンタンです。 右のナビにある「書類」から「スライドサイズ」を選択し、「カスタムのスライドサイズ」を選べば、自由にスライドサイズを変更できます。 しかしここで問題が。 すでに作成している途中のスライド・デザインされている状態でスライドのサイズを変更してしまうと、その構成要素すべてのサイズが引き伸ばされてしまいます。 これは期待通りではないでしょう。 期待しているのは「スライドの構成要素の配置やデザインは変更せず、スライドのサイズだけを変更する方法」です。 ...

Mac

2021/1/30

[Keynote] 貼り付けた画像の背景を消して綺麗に縁取りするのは超簡単

Keynoteを触らない日はないほど、仕事でもプライベートでも愛用し続けている私です。 Keynoteを愛用している理由はさまざまですが、その理由の一つに「画像の扱いが超簡単」という点が挙げられます。 「画像を挿入したければ、画像ファイルを直接Keynoteのスライドにドロップすれば良い」とか、「画像のトリミングがしたければ、画像をダブルクリックするだけでOK」とか。 とにかく画像の編集が簡単。 例えば今回ご紹介するような、「画像の背景を消して縁取りをする」のも、Keynoteでは造作もない作業です。

Mac

2021/1/30

[Keynote] テキストが改行になったときの行間の広さを調整する方法

Keynoteのテキスト入力で、行と行の間のスペースを広くしたり狭くしたり調整をしたい。いわゆる「行間」の調整方法についてご紹介します。 スライドの空きスペースの問題で、どうしても行と行の間を詰めなくちゃいけない。もしくは、好きなフォントがあるんだけど、どうしても行間が広くなりすぎて間延びする。 そんなときには、行間を調整するこのテクニックを覚えておくと、スライド作成の幅も広がるかもしれません。実際に私は多用するテクニックのひとつですね。

Mac メディア運営

2021/1/30

Skitch代替!Keynoteを使って画像の一箇所を明るくハイライトする方法

ブログでアプリの紹介をするとき、私は画像を多用します。 わかりやすい画像を作るには、一箇所だけを明るくする「ハイライト処理」が必須テクニック。注目すべき点が明確になるので、読者に意図が伝わりやすくなります。 この「ハイライト処理」については、今まで「Skitch」というアプリを利用していました。しかし、ハイライト機能が使えた古いバージョンはサポートが切れ、アプリ自体の挙動が遅く、ストレスは溜まる一方でした。 参考:Skitchの全盛期である旧バージョンの最新「1.0.12」を手に入れる方法 | あなたのス ...

Mac Webディレクターの仕事

2021/1/31

無償配布!Keynoteは自作テンプレを作ると超効率的にキレイな資料ができる

仕事でのKeynote使用頻度がバカ高い私です。 プレゼン用の資料の作成ももちろんですが、修正の指示書や簡単なアイキャッチ作成など、いろんな用途に幅広く使っています。 さて、そのたびに新規のファイルを作っているかというと、実はそうではありません。 自作のテンプレートを作って、それを使いまわすようにしているんです。 だって。色を選んだり、体裁を整えたり、タテヨコのサイズを変更したり……毎回毎回設定していたら面倒じゃないですか。同じ作業が3回以上続くなら、それはテンプレート化してしまったら楽になります! とい ...

Mac

2021/1/30

[Keynote] スライドに番号を入れたい!ページ毎に自動で割り当てる方法

Keynote の使い方の中で、スライド番号の調整方法についてご紹介します。 Keynote で作ったスライドは、それぞれ個別にページ番号を付ける必要はありません。スライド一つ一つに番号を振り当ててしまったら、あとからスライドを挿入したときに非常に面倒な作業が発生してしまいます。 そうではなく、Keynote には「マスタースライド」という機能がありますので、これを活用しましょう。

Mac

2021/1/30

[Keynote] 曲線を含んだ複雑な図形も簡単に作れる「ペンで描画」モードの使い方

Keynote の使い方の中で、複雑な図形をカンタンに作成する方法をご紹介します。 Keynote で予め用意されている図形は、三角形や四角形、丸や矢印など、基本となる図形ばかりです。というか、PowerPoint 系のアプリはそうですよね。 ただ、「ちょっとだけ複雑な図形。曲線と直線が混ざった図形とか、刀みたいな細い曲線を描きたい!」ってときもあると思います。 そんなときに使える「ペンで描画」機能。これを使えるようになっておくと、Keynote でできることの幅がグッと広がります!

99_no-category

2021/1/30

[Keynote] コピーした図形を真下(真横)に配置する方法

Keynoteで同じ図形を真下や真横に連続して配置したいときに使える、メッチャ簡単な方法をご紹介します。 普通、コピーした図形をドラッグして、ナビゲーションがキッチリ合わせてくれる場所を探すと思います。 しかし、これより簡単に、しかも正確に配置する方法があるのでご紹介しましょう。

99_no-category

2021/1/30

[Keynote] Shiftを押せば図形のサイズ調整も移動も超簡単になる

Keynoteで図形を扱う場合、そのサイズや位置の調整が難しかったりしますよね。でもこれ、たった一個のTIPSを知ってるだけで格段に簡単になるんです。 それは非常にシンプルで、Shiftキーを押しながら操作するんです。これだけで、サイズも移動もビシッと決まる。覚えておかないと損しちゃいますよ。 そこで今回は、KeynoteにおけるShiftキーの威力をご紹介しようと思います。

99_no-category

2021/1/30

[Keynote] スライドのサイズを変更する方法。縦長も作れます

一般的なプレゼンのスライドを作成するなら、横長の4:3サイズでOKです。 でも、Keynoteの使い方はそれだけではありません。カンタンな画像を作成したり、もしくは縦長のスライドを作成したい場面も出てくるでしょう。 そんな時に役立つスライドサイズを調整方法を、今回はご紹介します。

99_no-category

2021/1/30

[Keynote] 発表者ディスプレイの編集と発表者ノートを最大化する方法

Keynoteでプレゼンをする際に、欠かせないのが「発表者ディスプレイ」。プレゼンをしながら、スライドのメモや経過時間等を確認できる超便利機能です。 ただ、Keynoteが新しくなって、この「発表者ディスプレイ」の編集画面が非常に分かりにくくなってしまいました。 そこで今回は、その「発表者ディスプレイ」の編集方法をご紹介します。

99_no-category

2021/1/30

Keynoteでプレゼンテーションをする際のディスプレイ設定。本番直前で焦らないために。

最近はプレゼンターとして活動する場も増えてきて、大変嬉しく思っています。ブログとはまた違うメッセージの伝え方であり、その熱意にワクワクしています。 さて、プレゼンを行うにあたって、Macユーザーであれば活用したいアプリに「Keynote」があります。Windowsで言う「パワーポイント」ですね。 ただ、Macをプライベートで使っているがゆえに、Macを使用してのプレゼンテーションに慣れておらず、設定に戸惑うことが多々あります。 その内の1つが、プレゼン本番でのディスプレイ表示。 プロジェクターにスライドを ...

© 2021 あなたのスイッチを押すブログ