iPhone・Mac・ウェブサービス・文房具について「生活に活かせる実用的な活用術」を提供するメディア

【ネクロダンサー】苦手な敵やボス対策の練習はリズム無視できるバードがオススメ

この記事のURLとタイトルをコピーする

クリプト・オブ・ネクロダンサー。私が最高峰に面白いと思っているゲームです。

クリプト・オブ・ネクロダンサー

クリプト・オブ・ネクロダンサー

Spike-Chunsoft CO, LTD.ゲーム, ミュージック, アクション, ミュージック¥600(掲載時点)詳細・ダウンロード

ローグライク × リズムアクションということで、一定のリズムを刻みながら瞬時の判断が要求されるため、ゲーム自体の難易度もかなり高い。だからこそやりがいがあるというか、クリアできたときの喜びもひときわ大きいのですけど。

しかしどうしても行き詰まってしまうタイミングがあります。苦手な敵が攻略できなかったり、ボスがクリアできなかったり。

敵キャラの行動はパターンなので、ちゃんと対策を取っていればダメージを受けることはないはず!——でも実際は、焦って正常な判断ができなくなっちゃうんですけどね。

でも、敵キャラの行動パターンを把握して、それに対する的確な対処法をそれぞれ身につけておけば、ダンジョンでの生存率が確実に上がります。

つまり練習!これが結構大事。私は結構やりますよ。

そういう練習のときはリズムを刻みながらだと難しいので、リズムを無視して行動できるキャラクター「バード」を利用しています。

考えながら行動するのは難しいのでね。慣れるまでは考えてから行動ができる方が、練習は捗るのです。

リズム無視で行動できるキャラクター「バード」

キャラクター「バード」は最初から開放されているキャラクターのひとり。

ちなみに、ネクロダンサーのキャラクターはそれぞれに特徴があります。敵を攻撃できなかったり、爆弾でしか攻撃できなかったり。そういう縛りプレイが楽しめるのも、ネクロダンサーの面白さのひとつです。

さてそんな中、キャラクター「バード」の特徴は「リズム無視」です。

普通は一定のリズムを刻まないと行動ができないものですが、バードの場合はそれがありません。一般的なローグライクゲームと同じようなプレイングが可能になり、自分の行動→相手の行動→自分の行動→……という流れになります。

そのため、リズムという時間制限なく、自分のペースでプレイができます。

バードの使い方

ロビーの「キャラクターセレクト」を選択します。

Bird no katsuyou 1

二段目の一番右に「バード」がありますので、入ります。

Bird no katsuyou 2

禿げました!

Bird no katsuyou 3

これでリズムに縛られない、自由な動きができるようになります。ステージ攻略やボス練習などでも、画面下に表示されていたリズムバーがなくなっています。

Bird no katsuyou 4

ちなみに元のキャラクターに戻したいときは、キャラクターセレクトで「ケイデンス」を選択すればOKです。


行き詰まったら練習は必須!そのさいはキャラクター「バード」を上手く活用しましょう。敵の行動パターンを把握することが、上達への近道です。

この記事のURLとタイトルをコピーする
当ブログの管理人
ばんか (bamka)
ばんか (bamka)ウェブディレクター・ブログ運営
iPhone・iPad・Mac。Evernoteなどのウェブサービス。ときどき文房具など。これらを使った『生活に活かせる実用的な活用術』をご提供しています。 管理人は当ブログの運営の他に、ウェブディレクター・ライター・セミナー講師など、いろいろな分野で活動しています。詳細は当ブログのプロフィールページをご覧ください。 各種仕事のご依頼も承っておりますので、ご希望の方はお問い合わせフォームからご連絡ください。
執筆著書
    SNSでフォローする

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です